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getOrgFromIndex

getOrgFromIndex

ソートやフィルター後に画面に表示される順序のインデックス(display index)を、ソート前の元のインデックス(original index)に変換します。

パラメータ

  • pathString): DataSet内のリストフィールドのパス(例: "ds.list"
  • idxint): 変換する表示順序のインデックス(ソート・フィルター適用後の画面基準)

戻り値: number — その表示インデックスに対応する元のインデックス。リストが存在しない場合はidxをそのまま返します

説明

ソートが適用されたリストで、画面に見えているN番目の行が実際のDataSetの何番目の行なのかを知る必要があるときに使用します。getIndexFromOrgの逆方向です。

:::warning パス区切り文字

パスの区切り文字は/ではなく.です。"stock/list"のような形式のパスを参考に作成した画面がある場合は、パスを修正する必要があります。

:::

Example

// 화면에서 4번째로 보이는 행(index 3)의 원본 인덱스 조회
var org = $vm.getOrgFromIndex("stock.list", 3);
$log.i("원본 인덱스:", org);

// 리스트 onSelected에서 원본 인덱스 기반으로 값 읽기
lsvList.onSelected = function(displayIndex) {
var orgIndex = $vm.getOrgFromIndex("ds.list", displayIndex);
var name = $vm.getDSValue("ds.list[" + orgIndex + "].name");
$log.i("선택 항목(원본):", name);
};

関連

  • $vm.getIndexFromOrg(path, org) — 元のインデックス → 表示インデックスへ変換(逆方向)
  • $vm.getDSCurrent(path) — 現在選択されているインデックスを取得(元の順序基準)